> For the complete documentation index, see [llms.txt](https://docs.octusbridge.io/llms.txt). Markdown versions of documentation pages are available by appending `.md` to page URLs; this page is available as [Markdown](https://docs.octusbridge.io/ob-jp/bridge/history/interface/all-transfers.md).

# 全ての転送

[**履歴項目**](https://app.octusbridge.io/transfers)の最後は［**全ての転送**］です。

Octus Bridgeを使用して最近行われたトランザクションが全てここに表示されます。\
どのトランザクションにも、そのトランザクションに関する下記の情報を示す項目があります：

* 転送量(トークン)
* トランザクションタイプ
* 差出人と受取人のネットワークとアドレス
* 転送日

ブロックの右上では、差出人アドレス、日付、転送元および転送先ブロックチェーン、転送トークン、トランザクションステータスおよびタイプを選択できるトランザクション**検索フィルター**を有効にして設定することができます。

![](/files/D1RgacCH91h70fLDQO7K)
